【2019年11月08日(木曜)放送】スカーレット第35話のネタバレ考察

スカーレット

NHK朝ドラ「スカーレット」第35話(2019年11月08日放送)のネタバレと考察、感想をお伝えします。

前話の振り返り

喜美子は大阪に戻ろうとした道中で、信作から川原家がマツの薬代を滞納していることを聞きだす。直子も泣きながら、川原家の惨状を話した。喜美子は直子と百合子を抱きしめた。喜美子は借金をいくらか返済し実家に戻った。喜美子は家の借金を全て計算し把握した。笑うしかないほどの借金だった。そして、マツから常治は丸熊陶業の雑用の仕事の募集を見て、喜美子を呼び戻そうと考えたということを聞く。喜美子は一旦大阪に戻る前に丸熊陶業に寄る。その先で絵付けの親方と照子の父が揉めている現場に遭遇する。そこに帰ってきた照子と喜美子は再会した。喜美子は照子に雇ってもらえることを確認した。一方、荒木荘に喜美子が辞めるという電報が届き、皆落胆していた。そして、大久保が喜美子の荷物をまとめてくれた。そこに喜美子が荒木荘に戻ってきた。

スカーレット第34話ネタバレと考察&感想

スカーレット第34話のネタバレ

近日更新予定です。


「スカーレット」第34話 詳細ネタバレ

近日更新予定です。

スカーレット第35話の考察&感想

近日更新予定です。


評価…★★★★★(5)がMAX

スカーレット第34話(ネタバレ含む)感想 1

近日更新予定です。

スカーレット第34話・放送前の期待の声

期待度…★★★★★(5)がMAX

50代女性
まだまだ手ごわい大久保さんと喜美ちゃんの関係がどうなっていくのか楽しみです。未だいつも仏頂面で笑顔を一度も見せたことのない大久保さんが、笑って荒木荘を去っていく日が来るのかどうなのか、楽しみにしています。【期待度 ★★★★★(5)】
20代女性
おなごには学問はいらんと言う喜美子の父親のせいで、中学時代の友達の照子や信作が高校に進学する中で、大阪の下宿屋の手伝いに奉公に出された喜美子が不憫です。
しかし草間から教わった柔道の心得を胸に秘めて頑張る喜美子を応援します。
そもそも、喜美子は、父親の常治には何の得にも、ならんとけなされましたが、草間に褒められた絵の才能があります。
大久保がいる限り、給料はなしだと荒木社長に言われ、顎で使われる毎日から早く脱脚して、ちや子に刺激を受けて、信楽に戻って窯元で陶器の焼き方や絵付けの修行で才能を開花させて欲しいです。期待度 ★★★★★(5)】
30代女性
戸田恵梨香さんが、水野美紀さんと親しくなり、取材の話を聞いて、記者の仕事に興味を持ったりするのではないかなと思います。そして、「高校に行かなくても勉強しておいた方が良い」と言われ、溝端淳平さんに勉強を教えてもらうようになるのではないかと思います。【期待度 ★★★★★(5)】
30代女性
戸田恵梨香さんが、大阪での仕事が休みの日に、溝端淳平さんから誘われて、大阪の街をぶらぶらして、たこ焼きを食べたり、あまりの人の多さにびっくりしながらも、久しぶりに女の子らしい表情が見られたら良いなと思います。【期待度 ★★★★★(5)】
30代女性
戸田恵梨香さんが、大阪での仕事が休みになって、信楽に帰ったときに、また大島優子さんや林遣都さんと会って、大阪で出会った人たちの話を楽しそうにしている様子を見てみたいです。そのときは、また大島優子さんが、子供のようにちょっと拗ねたりするのかなと思います。【期待度 ★★★★★(5)】

第35話が放送された「スカーレット」第6週のまとめ記事はこちら

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